ガスコンロの火がつかない
以下の場合、ガスコンロの火がつかない可能性が高いのでチェックしてみてください。
- ①電池が消耗していないか?
- 基本的に1年に1回の交換が必要です
- ②バーナー部分が水で濡れていないか?
- 濡れていると火がつかないケースが多い
- ③バーナ部分が油などで詰まっていないか?
- 定期的にブラシ等で掃除が必要
- ④バーナがキッチリとセットされているか?
- お手入れの際の誤セットが多い
- ⑤点火ロック状態になっていないか?
- ロックされていると操作を受け付ない
- ⑥お鍋をゴトクに乗せて点火しているか?
- 鍋なし検知機能搭載コンロの場合
- ⑦停電していないか?
- 100V電源仕様のガスコンロの場合
- ⑧ガス栓は全開状態か?
- ガスが供給されないと火がつかない
- ⑨他のガス機器は作動するか?
- ガス給湯器、ガスファンヒーター、ガス炊飯器など
- ⑩魚焼きグリルの庫内温度が上がっていないか?
- 連続焼き、センサーが働いた場合は冷却が必要
- ⑪大きな地震がなかったか?
- マイコンメーターでガスが遮断されている可能性がある
